和物 Archives
和装小物 えり丹
新仲見世通りにある和装小物のえり丹。浅草に店を構え創業91年の老舗です。
襦袢や帯留めを始め様々な和装小物を扱っています。
男性の襦袢や角帯等も扱ってます。
名入れ江戸袋物 藤井袋物
大正から続く三代目袋物職人が裁断・縫製・仕上げまでを一貫して手作りしております。一点から名入れの袋物をお仕立ていたします。
浅草 美好屋
創業100年の新仲店に有るお店。
歌舞伎柄を主に手捺染(注染・本染め)の高級浴衣地(コーマ生地)を使ったオリジナルシャツやハンチング等を販売。ちょい悪親父必見。
江戸小町 浅草レトロ館
えどこまち3店舗目となる"浅草レトロ館"が西浅草合羽橋本通り沿いにオープン致しました。浅草本店、町田店とは一味違った"レトロ"な商品を取り揃えております。商品もレトロなら建物も"レトロ"(木造二階建ての昭和30年築)です。
前川印傳
皮革にうるしの伝統工芸、印傳を取り扱う前川印傳
毎日が真剣勝負の工房には、初代/昭太郎から技を伝承した二代目/典央、その兄/隆央、末っ子の恭央の3人の顔が並んでいます。
帯ときもの さわだ屋
創業50年、アウトレット着物 浅草さわだ屋は高級江戸褄、訪問着、振袖からポリエステル着物まで幅広く、格安でご 提供いたします。2010年より着物のレンタル(着付け込み)も開始!
キモノスイッチ
浅草は吉原に新しい息吹。
手染めの手ぬぐいや浴衣・着物等を造ってる工房です。
吉原神社の前で、古き良き日本の文化を守っています。
弥姫乎
真っ赤なエキセントリックな外装が目立つ、スタイリッシュな和のファッションを提案販売しているお店。店舗2階は、バーサロン『鈴櫻』になってます。
雷門より徒歩1分。
松屋 浅草 – MATSUYA
浅草の玄関口ともいえる、東武浅草線の駅併設の老舗デパート。近年の業績の悪化で、現在4階以上は閉鎖。
6階のベスト電器も2010年3月末で閉鎖。
浅草 もり銀
伝統工芸士のいる金・銀製品専門店。
花瓶、香炉、茶器、酒器、仏具、写真立、額、置物、装身具、記念品等を扱っています。金・銀製品であれば、修理や改造などもしてくれます。
べんがら
町家などの古い建物や商家の暖簾を見て歩くのが、店主の趣味。その町家の柱や格子戸に、弁柄色が塗られているのが大変美しく印象的でした。また、「弁柄 (べんがら)」という言葉の響きが良く、覚えやすいことから、店名を「べんがら」としました。べんがら色名の由来は、インドのベンガル地方で弁柄の良質の ものが多く産出されて各地に舶載されたことによるといわれています。紅殻、紅柄、榜葛刺などの文字でも表されます。
文扇堂
現当主で4代目の荒井文扇堂は舞台用の扇を中心に扱う舞扇の専門店です。
日本全国はもとより海外からも足を運んで下さり、坂東玉三郎さんはじめ、無踏家や歌舞伎役者さんなども多くごひいきを頂いております。
染の安坊
浅草にて職人さんの「手仕事」による「本染め手ぬぐい」を取り扱っているお店です。
一つ一つ手すきで染色する「手捺染」(色落ちしにくく色が多彩と評判です)や注いで染料を生地に染めていく「注染」(昔ながらの染め方で優しい風合いです)などそのデザインに合う染め方で染色しております。
江戸手描き提灯 花藤
明治26年、現在の西浅草3丁目にて花藤商店開業
初代故人櫻井藤太郎(トウタロウ)が、花輪屋を営む傍ら、看板として提灯の販売も始める。
『花藤(はなとう)』の名前の由来は花輪屋の藤太郎からきている。
現在、三代目 征郎(マサオ)が昭和62年12月 有限会社花藤を設立。提灯屋として現在に至る。
箱長 メトロ通り店
創業明治7年の老舗。美術品を入れる桐箱から桐箪笥まで、桐製品なら何でも製造販売しています。なかでも「桐木目込み」は江戸趣味、京好みを問わず装飾品、調度品として永く人気を集めています。あなたのお部屋に江戸の粋と情緒をお届けします。
男の着物 ちどり屋
男の着物の専門店です。
古着、新古品など格安なものから、反物を仕立てる新品のオーダまで幅広く対応。手ごろな予算で、とりあえず一式を揃えたいなら、まずはこのお店に。
桐屋
昭和23年創業。知る人ぞ知る『わらじが安い!』お店です。
「祭用品のことならお任せ」というご主人がアドバイスしてくれます。
巾着袋など小物も有ります。
桐生堂
明治九年、組紐屋として創業いたしましたが、出身地が群馬県の桐生市だったため、桐生堂を名乗りました。 現在は組紐と組紐をつかった品物、楽しい和雑貨があります。
和雑貨も色々な人たちの、好きでなければ作れないような気持ちの入った商品が並んでいます。