買う Archives
プリン専門店 浅草シルクプリン
プリン専門店「浅草シルクプリン」は、浅草・雷門のすぐ近くにあります。「もうひとつ」と言いたくなる味わい、口どけが自慢の大人気プリンです!
浅草にお越しの際には是非一度。
てぬぐいの専門店 ふじ屋
『てぬぐい』の専門店として歌舞伎、風景、四季の花等々オリジナルデザインのものと伝統的な柄を季節毎に取り揃えております。
舟和本店
浅草寿町で、芋問屋を営んでいた創業者小林和助が、同じく浅草の和菓子職人だった石川定吉さんと共に、当時は高価で庶民の口に入らなかった煉ようかんの代わりに、身近なさつま芋を使い、芋の研究から始まって、蒸し方や、砂糖の量など研鑽し、完成したのが芋ようかんです。
常盤堂雷おこし本舗
評判堂は、浅草の仲見世で煎餅、おかき、雷おこし、かりん糖など昔菓子のお店です。雷門をくぐってすぐ!東京みやげにぴったりな江戸情緒あふれる品々をご用意しております。お土産だけでなく贈答品やギフトにも、懐かしさと粋な心をお届けします。
帯ときもの さわだ屋
創業50年、アウトレット着物 浅草さわだ屋は高級江戸褄、訪問着、振袖からポリエステル着物まで幅広く、格安でご 提供いたします。2010年より着物のレンタル(着付け込み)も開始!
キモノスイッチ
浅草は吉原に新しい息吹。
手染めの手ぬぐいや浴衣・着物等を造ってる工房です。
吉原神社の前で、古き良き日本の文化を守っています。
まつもと履物店
和装履物専門店「まつもと履物店」では、明治32年(1899年)の創業以来、季節を問わず、和装履物(草履・下駄・雪駄)および関連商品を高品質かつ適正な価格でお客様にご提供しております。
純木家具 西岡
純木家具西岡は、無垢材家具 オーダー家具の専門店です。お客様のご希望をお伺いして、木の家具のご提案いたしております。無垢の一枚板テーブル、椅子、収納家具などオーダー家具全般、お気軽に、ご相談・ご来店くださいませ。
弥姫乎
真っ赤なエキセントリックな外装が目立つ、スタイリッシュな和のファッションを提案販売しているお店。店舗2階は、バーサロン『鈴櫻』になってます。
雷門より徒歩1分。
松屋 浅草 – MATSUYA
浅草の玄関口ともいえる、東武浅草線の駅併設の老舗デパート。近年の業績の悪化で、現在4階以上は閉鎖。
6階のベスト電器も2010年3月末で閉鎖。
江戸すだれ 田中製簾所
明治初期 初代田中仁助、本所若宮町で簾の製造を始める。
明治38年浅草へ移転。大正元年現在の場所へ。
浅草 もり銀
伝統工芸士のいる金・銀製品専門店。
花瓶、香炉、茶器、酒器、仏具、写真立、額、置物、装身具、記念品等を扱っています。金・銀製品であれば、修理や改造などもしてくれます。
べんがら
町家などの古い建物や商家の暖簾を見て歩くのが、店主の趣味。その町家の柱や格子戸に、弁柄色が塗られているのが大変美しく印象的でした。また、「弁柄 (べんがら)」という言葉の響きが良く、覚えやすいことから、店名を「べんがら」としました。べんがら色名の由来は、インドのベンガル地方で弁柄の良質の ものが多く産出されて各地に舶載されたことによるといわれています。紅殻、紅柄、榜葛刺などの文字でも表されます。
文扇堂
現当主で4代目の荒井文扇堂は舞台用の扇を中心に扱う舞扇の専門店です。
日本全国はもとより海外からも足を運んで下さり、坂東玉三郎さんはじめ、無踏家や歌舞伎役者さんなども多くごひいきを頂いております。
染の安坊
浅草にて職人さんの「手仕事」による「本染め手ぬぐい」を取り扱っているお店です。
一つ一つ手すきで染色する「手捺染」(色落ちしにくく色が多彩と評判です)や注いで染料を生地に染めていく「注染」(昔ながらの染め方で優しい風合いです)などそのデザインに合う染め方で染色しております。
江戸手描き提灯 花藤
明治26年、現在の西浅草3丁目にて花藤商店開業
初代故人櫻井藤太郎(トウタロウ)が、花輪屋を営む傍ら、看板として提灯の販売も始める。
『花藤(はなとう)』の名前の由来は花輪屋の藤太郎からきている。
現在、三代目 征郎(マサオ)が昭和62年12月 有限会社花藤を設立。提灯屋として現在に至る。
箱長 メトロ通り店
創業明治7年の老舗。美術品を入れる桐箱から桐箪笥まで、桐製品なら何でも製造販売しています。なかでも「桐木目込み」は江戸趣味、京好みを問わず装飾品、調度品として永く人気を集めています。あなたのお部屋に江戸の粋と情緒をお届けします。
男の着物 ちどり屋
男の着物の専門店です。
古着、新古品など格安なものから、反物を仕立てる新品のオーダまで幅広く対応。手ごろな予算で、とりあえず一式を揃えたいなら、まずはこのお店に。