浅草商店会情報 Subscribe to 浅草商店会情報
奥山おまいりまち商店街
江戸初期に京都や大阪で盛んだった見世物小屋が、江戸中期から後期にかけて、浅草に広まりました。
大道芸人が野天で芸を披露し大勢の見物客でにぎわい、京都の四条河原や大阪の難波新地に並ぶほどの常設見世物地区へと成長していった… Read more
みちびき花の辻商店会
みちびき花の辻商店会 は、観音裏の言問通りに面するゴロゴロ会館から見番の方に向かう通称「柳通り」または「見番通り」とも言われている柳並木の美しい全長200mの中にある。
この商店会は、最近発足したばかりの会員14店のミ… Read more
浅草北部ことぶき商店会
東京都を二分している隅田川に沿い南北に伸びる町の中に戦後いち早く誕生した商店会がわが浅草北部ことぶき商店会である。
南から今戸2丁目、橋場1、2丁目、清川1丁目と各町にまたがり、地元に密着した商店会活動で地元住民から歓迎… Read more
いろは会商店街振興組合
いろは会商店街振興組合は区の東北に位置し日本堤1丁目(旧田中町)のほぼ中央を東西に 走る幅8メートル、延長370メートルの通り会である。
そのむかし陸羽街道から吉原土手へ抜ける小道の一部に夜店の出店が許された。
現在の… Read more
アサヒ商店街振興組合
アサヒ商店街は東京都台東区の北東に位置し、吉原大門から日の出会商店街を抜け、吉野通り(旧奥州街道)を入口に隅田川方面に向かう幅10m、長さ250m両側にある100軒の店鋪からなる商店街です。
東京合羽橋商店街振興組合
実は、名前の由来には2つの説があります。1つめは、金竜小学校跡地辺りにその昔伊予新谷の城主の下屋敷があり、小身の侍や足軽が内職で作った雨合羽を、天気の良い日に近くの橋にズラリと干していたという、「雨合羽」説。
上野・浅草通り神仏具専門店会
昭和20年3月10日の米軍による東京大空襲で、下町一帯は焦土と化しました。神仏具を扱っていた浅草通りの業者も例外ではありません。辛うじて数軒のお店が戦災を免れた程度で、どの店も廃墟からの復興に必死でした。
かっぱ橋かおう会商店街
かおう会は、東上野(旧下車坂)から浅草公園六区に通じる、いわゆるかっぱ橋本通りの中間に位置し、台東区の中心地(へそ)を有し、松が谷2、3丁目(旧松葉町)にまたがる延長400メートルの商店街である。
合羽橋本通り商和会
合羽橋本通り商和会は、東上野(旧下車坂町)から浅草公園六区に通ずる、いわゆる合羽橋本通りの東上野寄りに位置し、北上野2丁目と東上野6丁目にまたがる延長300メートルの商店街である。
浅草新仲見世商店街振興組合
新仲見世商店街振興組合は、浅草松屋と公園六区の振興街とを結ぶ商店街のことで、その間、仲見世、ちん横、オレンジ通り、公園通りをそれぞれ横切ることで、1,2,3,4,5の各部に分かれている。
浅草仲見世商店街振興組合
仲見世は日本で最も古い商店街の一つです。徳川家康が江戸幕府を開いてから、江戸の人口が増え、浅草寺への参拝客も一層賑わいましたが、それにつれ、浅草寺境内の掃除の賦役を課せられていた近くの人々に対し、境内や参道上に出店営業… Read more
浅草伝法院通り商店街振興組合
浅草伝法院通り商店街、元の名は伝法通り専門店会は仲見世商店会とオレンジ通り商店会とを結ぶ延長150メートルの商店街で、片側が伝法院に面しているところからこの名が付けられた。
浅草ひさご通り商店街協同組合
浅草ひさご通り商店街協同組合(通称ひさご通り商店街)は浅草北西部に位置し、六区映画街から言問通りに至たる南北約180メートルの浴道の両側におよそ50店舗が軒を連ねる商店街である。
浅草西参道商店街振興組合
浅草西参道商店街は、金竜山浅草寺の西側に位置し、観音本堂といわゆる六区興行街とを結ぶ全長約150メートル、屋根型の巨大なアーケードのもと整然とした区画による共同建築様式の近代的な商店街である。
六区ブロードウェイ商店街振興組合
六区ブロードウェイ商店街振典組合は浅草すしや通りと浅草ひさご通りを結ぶ延長300メートル、幅員12メートルの通り会で浅草1、2丁目に位置し、通り会は興行場と物販店などによって構成されている。
菊水通り商店街振興会
菊水通り商店街振興会は合羽橋道具街通りから東京本願寺うら、そして仁丹広告塔下の国際通りとを結ぶ約400メートルの商店街で西浅草1、2丁目にまたがっている。
戦前、当会通りの西側は殆んどが東京本願寺の敷地で、わずかに飲食店… Read more
浅草雷門通り商店街振興組合
浅草雷門通り商店街は戦前、浅草広小路の名で東京っ子に親しまれた通りで、特別区道台第78号路線の北側に位置し、雷門をはさんだ両側の浅草1丁目1番から浅草の1丁目10番に至る延長約400メートルの商店街である。
浅草すしや通り商店振興組合
すしや通り商店会は雷門通りを左折し浅草公園六区興行街に通ずる道幅8メートル、延長100メートルの商店街で、浅草1丁目に位置しており、伝法院通り、たぬき横丁、ひさご通りとともに公園六区興行街にはいる道筋として古くから人通… Read more
公園通りグリーンロード
公園通りの名は、戦前ここに公園劇場があったところから生まれている。この劇場には、昭和初期に新国劇の名優:沢田正二郎らがしばしば出演し、その覇を松竹座と競って賑わい浅草の黄金時代を築いた。その他周辺には、射的屋、映画館あ… Read more
たぬき通り商店会
たぬき通り商店会 は浅草1丁目に位置し、雷門通りを浅草公会堂に向ってオレンジ通りに入り、2つ目を左に折れた通り会である。
会員は26店舗、業種構成は物販60%、飲食30%、そのほか10%となっている。
浅草駅前通りあづま会
あづま会は、馬道通りの浅草1丁目1番から浅草1丁目35番に至る延長約200メートルの商店街である。
元は雷門東側の浅草1丁目2番から浅草1丁目35番に至る、雷門通りと馬道通りにまたがるL字型の商店街であったが平成6年7月… Read more
仲見世柳通り商店会
仲見世柳通り商店会は浅草1、2丁目に位置し、西は仲見世をはさんで伝法院通りにつながり、東は馬道を隔だてて東武線浅草駅とを結ぶ延長250メートルの商店街である。
当会の戦後の発足は浅草商連と時を同じくしている。

















