7月 2008 Archive

【長唄】 第44回小牧会
先日長唄の日小牧会の浴衣ざらいにお邪魔致しました。                
あさがお市
入谷のあさがお市が開催れていました。   入谷の朝顔  朝顔は、奈良時代初に薬用として中国より導入されました。当初は青色のみであった花色も、赤・白などが出現し、文化・文 政の頃より観賞用植物として盛んに栽培されるようになりました。「入谷の朝顔」「あさがおの入谷」と世に宣伝されるようになりましたのは、明治中期頃でご ざいますが、入谷の名は、植木師成田屋留次郎の活躍により、顕われております。  
浅草の今後の予定
【7/7(月)〜13(日)下町七夕まつり】 会場:かっぱ橋本通り。地元商店街手作りの七夕が楽しめます。 イベントは12(土)13(日)。問合せ:03-5246-1616。【7/9(水)、10(木)浅草寺四万六千日ほおずき市】会場:浅草寺境内。数百のほおずき店が会場を埋めます。 【7/18(金)、19(土)、20(日)入谷朝顔まつり】 会場:入谷鬼子母神(真源寺)と言問通り。 【7/21(月・祝)、22(火)千束公園盆踊り大会】 会場:千束小学校校庭。主催:地元各町会。 【7/22(火)浅草打ち水イベント】 開始時刻:12時。会場:浅草寺五重塔前広場。 参加自由、手ぶらでOK。主催:浅草法人会。 【7/26(土)隅田川花火大会】 第1会場:桜橋下流〜言問橋上流、第2会場:駒形橋下流〜厩橋上流。 【8/5(火)台東薪能】 会場:浅草寺境内。開演:18時。入場料:4000円。   【8/12(火)隅田川・夏の夜まつり灯ろう流し】 会場:隅田公園吾妻橋親水テラス。式典:18時45分。 流し始め:19時。事前申込み受付中。参加費:1000円。 雨天決行、荒天の場合は13日に順延。 【8/24(日)、みちびきまつり2008】 会場:観音裏柳通り(見番前)。時刻:16時。 【8/30(土)第28回浅草サンバカーニバル】 ...
みちびき花の辻商店会
みちびき花の辻商店会
みちびき花の辻商店会 は、観音裏の言問通りに面するゴロゴロ会館から見番の方に向かう通称「柳通り」または「見番通り」とも言われている柳並木の美しい全長200mの中にある。 この商店会は、最近発足したばかりの会員14店のミニ商店会である。 この地は、かっては象潟町とよばれ、猿若町や吉原と共に江戸文化と歓楽の中心地であった。 現在でも区内で唯一の三業地である。
浅草北部ことぶき商店会
東京都を二分している隅田川に沿い南北に伸びる町の中に戦後いち早く誕生した商店会がわが浅草北部ことぶき商店会である。 南から今戸2丁目、橋場1、2丁目、清川1丁目と各町にまたがり、地元に密着した商店会活動で地元住民から歓迎をうけている。現在会員は46店舗である。
日の出商店街
日の出会商店街
日の出会商店街は旧吉原遊郭大門からアサヒ会商店街に至る延長350メートルの商店街である。 中央に幅10メートルのバス通り両側に歩道3メートルに沿って東浅草2丁目、日本堤1丁目の各商店が並んでいる。当会の歴史は古く大正大震災後の「吉原大門通り共栄会」の誕生に始まる。
いろは会商店街振興組合
いろは会商店街振興組合
いろは会商店街振興組合は区の東北に位置し日本堤1丁目(旧田中町)のほぼ中央を東西に 走る幅8メートル、延長370メートルの通り会である。 そのむかし陸羽街道から吉原土手へ抜ける小道の一部に夜店の出店が許された。 現在のいろは会通りの起こりである。
アサヒ商店街
アサヒ商店街振興組合
アサヒ商店街は東京都台東区の北東に位置し、吉原大門から日の出会商店街を抜け、吉野通り(旧奥州街道)を入口に隅田川方面に向かう幅10m、長さ250m両側にある100軒の店鋪からなる商店街です。
地方橋通り共栄会
地方橋通り共栄会
旧山谷堀にかかっていた地方橋(現在は暗渠化されている)から、江戸通り(昔の奥州街道)の交差点、現在の東浅草の都バスの停留所に至る。東浅草1丁目(南側)と2丁目(北側)の間にまたがり、周辺5つの町会の商工業者から組織されている商店街である。すぐ近くには、江戸時代からの名所として、江戸六地蔵の東禅寺、三浦屋の高尾太夫の墓のある春慶院などがある。
せんわ通り
せんわ通り商店会
せんわ通り商店会は旧吉原遊郭裏門から右折して浅草国際通りへ出る100メートルの道とまっすぐ小松橋通りに向う道幅10メートル、延長150メートルの商店街で、千束3丁目に位置している。
下町七夕祭り
 夏の風物詩として定着した「下町七夕まつり」(同実行委員会、ときめきたいとうフェスタ推進委員会主催、台東区、産経新聞社後援など)が7日から、上野と浅草を結ぶ台東区の「かっぱ橋本通り」で行われる。 合羽橋本通り商店街の総力をあげて催されるこのお祭り、浅草下町の心意気が感じられることでしょう。     七夕の飾りも、竹飾り41本・大玉飾り16本、沿道両側には1000個のロープ飾りと1350張りの提灯と、本格的。 路上には商店街各店などが趣向をこらした模擬店を出店します。   日時平成20年7月7日(月)~13日(日) 歩行者天国 7月12日・13日 AM10:00~PM7:00会場かっぱ橋本通り主催町七夕まつり実行委員会・ときめき たいとうフェスタ推進委員会後援台東区、台東区商店連合会・産経新聞社 朝日新聞、テレビ朝日協賛(社)全日本ギフト用品協会・テプコ浅草館協力都々逸しぐれ吟社・台東川柳連盟・東京メトロ・京成電鉄・JR東日本・東武鉄道・都営地下鉄・首都圏新都市鉄道(つくばエキスプレス)イベントパレード・ 風の盆 祝下町七夕まつり太鼓ショー ふれあいギャラリー 七夕手作り絵はがきコンクール あなたの願いを天の川に届けます 「うた」が見える街 手作り七夕コンクール ラッピング 大江戸清掃隊出店各商店軒下にて手作りの模擬店を出店(露天商の出店禁止) 「下町七夕まつり」出店リスト ...
千束通り商店街
千束通商店街振興組合
千束通り商店街は、浅草ひさご通りから言問通りを越え、旧吉原方面に向かう道幅20メートル、延長1000メートルに及ぶ商店街で、浅草三、四、五丁目に位置している。
東京合羽橋商店街振興組合
東京合羽橋商店街振興組合
実は、名前の由来には2つの説があります。1つめは、金竜小学校跡地辺りにその昔伊予新谷の城主の下屋敷があり、小身の侍や足軽が内職で作った雨合羽を、天気の良い日に近くの橋にズラリと干していたという、「雨合羽」説。
合羽橋本通り公西会
かっぱ橋本通り公西会
合羽橋本通り公西会は、合羽橋と浅草公園とを結ぶ240メートルの商店街である。 明治、大正時代は本郷や上野と浅草を継ぐ幹線路として終日賑わっていた。
千親会商店街
千親会商店街は通称入谷金美館通りの東側、千束2丁目に位置する延長200メートルの商店街である。
上野・浅草通り神仏具専門店会
上野・浅草通り神仏具専門店会
昭和20年3月10日の米軍による東京大空襲で、下町一帯は焦土と化しました。神仏具を扱っていた浅草通りの業者も例外ではありません。辛うじて数軒のお店が戦災を免れた程度で、どの店も廃墟からの復興に必死でした。
かっぱ橋かおう会商店街
かおう会は、東上野(旧下車坂)から浅草公園六区に通じる、いわゆるかっぱ橋本通りの中間に位置し、台東区の中心地(へそ)を有し、松が谷2、3丁目(旧松葉町)にまたがる延長400メートルの商店街である。
合羽橋本通り商和会
合羽橋本通り商和会は、東上野(旧下車坂町)から浅草公園六区に通ずる、いわゆる合羽橋本通りの東上野寄りに位置し、北上野2丁目と東上野6丁目にまたがる延長300メートルの商店街である。
佐竹商店街
佐竹商店街振興組合
秋田城主、佐竹右京太夫 藤堂和泉守の江戸屋敷には、上屋敷中屋敷・下屋敷のほか、お囲地などがありました。このうち、上屋敷は当初内神田佐竹殿前(現千 代田区神田)にあったそうで、そこには鎌倉の佐竹屋敷から移築された金彫絢爛たる「日暮らしの門」があったといいます。しかし天和二年(一六八二年)十二 月二十八日の八百屋お七の放火による江戸の大火で焼失してしまいました。こんなこともあってか、翌天和三年には現在の台東区の地に移転したのであります。
おかず横町
鳥越本通り商盛会
鳥越商盛会は区の南部、烏越1丁目に位置し、延長230メートル、商店数60軒で成り立つ商店街である。

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浅草のイベント

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