大木戸、辻番所、火見櫓、そして 江戸小物、玩具、提灯等の店屋60店余、江戸風茶屋、各種大道芸の上演など、一歩足を踏み入れるとまさに江戸時代へタイムスリップ。
何でも期間中、特製小判も使えるらしいです。
物凄く沢山の人が出ていました。
時代をタイムスリップした感じが、とても良かったです。
舞台では邦楽のショウなども行われて、更に雰囲気を盛り上げます。
此処は長尾版画匠の出店。
米寿を迎えても、現役でいらっしゃる浮世絵師、長尾直太郎さんのお店です。
実際のお店兼アトリエは台東区元浅草1-1-1にあります。
写真の方がその長尾直太郎さん本人です。
この浅草奥山風景は11月25日までの開催です。